From 63913f1bf8699be4588217883a9f09873e8f44d4 Mon Sep 17 00:00:00 2001
From: Silvan Jegen <s.jegen@gmail.com>
Date: Sun, 26 Oct 2014 09:18:41 +0100
Subject: [PATCH] ja: Add Fred's fixes to the translation

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 ja/index.html      | 4 ++--
 ja/mac.html        | 2 +-
 ja/next_steps.html | 6 +++---
 ja/windows.html    | 2 +-
 4 files changed, 7 insertions(+), 7 deletions(-)

diff --git a/ja/index.html b/ja/index.html
index 0432390e..3bb83a4b 100644
--- a/ja/index.html
+++ b/ja/index.html
@@ -110,7 +110,7 @@
 				<div class="section-intro">
 						<h2><em>#1</em> 必要な部品を集めよう</h2>
 						<p class="notes">このガイドで登場するソフトウェアは自由なソフトウェアライセンスに基づいています。そのようなソフトは完全な透明性があり、誰でもコピーができ、自分だけのバーションを作ることもできます。そういう特徴があるため、フリーソフトウェアライセンスのソフト(短くフリーソフト)は(Windowsのような)プロプライエタリソフト、つまり売っている会社だけが中身を知っているようなソフトよりよほど監視しにくいのです。詳しくは<a href="https://u.fsf.org/ys">fsf.org</a>をご覧ください。</p>
-						<p>GNU/LinuxのオペレーティングシステムはほとんどにあらかじめGnuPGがインストールされているので、ダウンロードする必要はありません。でもGnuPGを設定する前に、デスクトップ用のメールプログラムをインストールしなければならないのです。うまい具合にほとんどのGnu/LinuxのディストリビューションではフリーソフトのThunderbirdというメールプログラムをインストールできます。ブラウザーを使ってもGmailのようなメールアカウントをアクセスできますが、Thunderbirdを始めとするメールプログラムはブラウザーよりも多機能です。</p>
+						<p>GNU/LinuxのオペレーティングシステムはほとんどにあらかじめGnuPGがインストールされているので、ダウンロードする必要はありません。でもGnuPGを設定する前に、デスクトップ用のメールプログラムをインストールしなければならないのです。うまい具合にほとんどのGnu/LinuxのディストリビューションではThunderbirdという無料のメールプログラムをインストールできます。ブラウザーを使ってもGmailのようなメールアカウントをアクセスできますが、Thunderbirdを始めとするメールプログラムはブラウザーよりも多機能です。</p>
 						<p>メールプログラムがもうパソコンにインストールされているなら、<a href="#step-1b">1.B</a>に進んでください。</p>
 				</div><!-- End .section-intro -->
 
@@ -128,7 +128,7 @@
 							<h4>トラブル・シューティング</h4>
 							<dl>
 								<dt>ウィザードが始まりません</dt>
-								<dd>メニューからウィザードを始められるのですが、メールプログラムごとメニューの名前が違う場合があります。<b>「新規」<b>といったメニューの中で<b>「アカウント作成」</b>とか<b>「新規または既存のアカウント」</b>などの項目を試してみてください。</dd>
+								<dd>メニューからウィザードを始められるのですが、メールプログラムごとメニューの名前が違う場合があります。<b>「新規」</b>といったメニューの中で<b>「アカウント作成」</b>とか<b>「新規または既存のアカウント」</b>などの項目を試してみてください。</dd>
 								<dt>ウィザードではアカウントが見つからない、メールをダウンロードしない</dt>
 									<dd>インターネットを検索する前に、同じメールプログラムを使っている人に正しい設定方法をたずねてみることをお勧めします。</dd>
 									<dt class="feedback">問題が解決しませんでしたか?</dt>
diff --git a/ja/mac.html b/ja/mac.html
index ae5cfb64..919775cf 100644
--- a/ja/mac.html
+++ b/ja/mac.html
@@ -105,7 +105,7 @@
 						<h2><em>#1</em> 必要な部品を集めよう</h2>
 						<p class="notes">このガイドで登場するソフトウェアは自由なソフトウェアライセンスに基づいています。そのようなソフトは完全な透明性があり、誰でもコピーができ、自分だけのバーションを作ることもできます。そういう特徴があるため、フリーソフトウェアライセンスのソフト(短くフリーソフト)は(Mac OSのような)プロプライエタリソフト、つまり売っている会社だけが中身を知っているようなソフトよりよほど監視しにくいのです。自分の自由を守るためにも、プライベートの情報を監視しにくくするためにも、GNU/Linuxのような、自由なオペレーティングシステムに切り替えることをおすすめします。詳しくは<a href="https://u.fsf.org/ys">fsf.org</a>をご覧ください。</p>
 
-						<p>すぐに取りかかりたいのですが、実はデスクトップ用のメールプログラムが必要です。このガイドはフリーソフト版のThunderbird向けに書かれていて、Thunderbirdを使います。ブラウザーを使ってもGmailのようなメールアカウントをアクセスできますが、Thunderbirdを始めとするメールプログラムはブラウザーよりも多機能です。</p>
+						<p>すぐに取りかかりたいのですが、実はデスクトップ用のメールプログラムが必要です。このガイドは無料でダウンロードできるThunderbirdを想定して書かれています。ブラウザーを使ってもGmailのようなメールアカウントをアクセスできますが、Thunderbirdを始めとするメールプログラムはブラウザーよりも多機能です。</p>
 
                         <p>そういうメールプログラムがもうパソコンにインストールされているなら、<a href="#step-1b">1.B</a>に進んでください。</p>
 				</div><!-- End .section-intro -->
diff --git a/ja/next_steps.html b/ja/next_steps.html
index a4097a13..45603683 100644
--- a/ja/next_steps.html
+++ b/ja/next_steps.html
@@ -82,9 +82,9 @@
 
 			<p>もうひとつ、ぜひFSFの<a href="https://fsf.org/share?u=https://u.fsf.org/zb&amp;t=Encrypt with me using Email Self-Defense %40fsf">シェアする</a>を参考にしてあなたの知人やお友だちにも、メールの暗号化をいっしょにすすめるようにお願いしてください。先ほど作ったあなたの<a href="#section4">GnuPG公開鍵のキーID</a>も皆さんに知らせてください。そうすればお友だちはすぐにあなたの公開鍵をダウンロードできます。</p>
 
-<p>メールを送る相手が暗号化メールを受信できることを知らせるために、自分の公開鍵の指紋をメールの著名欄にも含めましょう。</p>
+<p>メールを送る相手が暗号化メールを受信できることを知らせるために、自分の公開鍵のフィンガープリントをメールの著名欄にも含めましょう。</p>
 
-<p class="notes">その上に、SNS、ブログ、ウェブサイト、名刺など、メールアドレスを書くときはいつも公開鍵の指紋も一緒に書いておくようにしましょう。Free Software Foundationの<a href="https://fsf.org/about/staff">スタッフ</a>もそうしています。公開鍵の指紋がないメールアドレスを見たら、「何か足りないんじゃない?」と聞きたくなるような文化を作っていきたいものです。</p>
+<p class="notes">その上に、SNS、ブログ、ウェブサイト、名刺など、メールアドレスを書くときはいつも公開鍵のフィンガープリントも一緒に書いておくようにしましょう。Free Software Foundationの<a href="https://fsf.org/about/staff">スタッフ</a>もそうしています。公開鍵のフィンガープリントがないメールアドレスを見たら、「何か足りないんじゃない?」と聞きたくなるような文化を作っていきたいものです。</p>
 
 					</div><!-- End .main -->
 				</div><!-- End #step-friends .step -->
@@ -110,7 +110,7 @@
 
 						<p>プログラミングに興味のお持ちの方は<a href="https://www.gnupg.org/">GnuPG</a>や<a href="https://www.enigmail.net/home/index.php">Enigmail</a>に直接貢献ができます。</p>
 
-<p>FSFでは電子メール自己防衛を普及させたり、他にも便利なツールを作っています。FSFをどうぞ支援してください。<p><a href="https://crm.fsf.org/civicrm/contribute/transact?reset=1&id=14&pk_campaign=email_self_defense&pk_kwd=guide_donate"><img alt="寄付を申し込む" src="//static.fsf.org/nosvn/enc-dev0/img/ja/donate.png"></a>      <a href="https://u.fsf.org/yr"><img alt="会員に申し込む" src="//static.fsf.org/nosvn/enc-dev0/img/ja/join.png"></a></p>
+<p>FSFでは電子メール自己防衛を普及させたり、他にも便利なツールを作っています。FSFをどうぞ支援してください。<p><a href="https://crm.fsf.org/civicrm/contribute/transact?reset=1&id=14&pk_campaign=email_self_defense&pk_kwd=guide_donate"><img alt="寄付を申し込む" src="//static.fsf.org/nosvn/enc-dev0/img/ja/donate.png"></a></p>
 
 <br>
 
diff --git a/ja/windows.html b/ja/windows.html
index ad85ec29..1a42d98d 100644
--- a/ja/windows.html
+++ b/ja/windows.html
@@ -108,7 +108,7 @@
 				<div class="section-intro">
 						<h2><em>#1</em> 必要な部品を集めよう</h2>
 						<p class="notes">このガイドで登場するソフトウェアは自由なソフトウェアライセンスに基づいています。そのようなソフトは完全な透明性があり、誰でもコピーができ、自分だけのバーションを作ることもできます。そういう特徴があるため、フリーソフトウェアライセンスのソフト(短くフリーソフト)は(Windowsのような)プロプライエタリソフト、つまり売っている会社だけが中身を知っているようなソフトよりよほど監視しにくいのです。自分の自由を守るためにも、プライベートの情報を監視しにくくするためにも、GNU/Linuxのような、自由なオペレーティングシステムに切り替えることをおすすめします。詳しくは<a href="https://u.fsf.org/ys">fsf.org</a>をご覧ください。</p>
-						<p>すぐに取りかかりたいのですが、実はデスクトップ用のメールプログラムが必要です。このガイドはフリーソフト版のThunderbird向けに書かれていて、Thunderbirdを使います。ブラウザーを使ってもGmailのようなメールアカウントをアクセスできますが、Thunderbirdを始めとするメールプログラムはブラウザーよりも多機能です。</p>
+						<p>すぐに取りかかりたいのですが、実はデスクトップ用のメールプログラムが必要です。このガイドは無料でダウンロードできるThunderbirdを想定して書かれています。ブラウザーを使ってもGmailのようなメールアカウントをアクセスできますが、Thunderbirdを始めとするメールプログラムはブラウザーよりも多機能です。</p>
 						<p>メールプログラムがもうパソコンにインストールされているなら、<a href="#step-1b">1.B</a>に進んでください。</p>
 				</div><!-- End .section-intro -->
 
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